1月30日(金)
調停で調停委員を通じて言われたことに、借家人賠償保険に加入するようにということと、駐輪場の代金を支払うようにということがあって、駐輪場の代金400円についてはもちろん支払うのだけど新しい契約が決まってからでしょうと笑ってしまう話だったが、借家人賠償保険ってなんだっけ、というところは少しだけ気になっていた。なので管理会社に電話し、すると契約時に入った保険の情報を教えてくれて、それで保険会社に電話し、聞いてみると自動更新で入っていた。安心。しかしまあ、こんなつまらないところが突くポイントなのかと思うと、よほど何も攻め手がないということだ。 昼から佐藤くんとミーティングで、話していたらずいぶん長くなってしまった。しかしいい話はできた。どこまで私たちは現実的に処理可能なのか、という話で、それを定めて初めて、定められるのではないか、という話をした。
UDNタイムを経て仕事復帰を果たし、今日もポモドーロな感じで時間を区切りながら片付けていくと時間を追うごとにタスクリストが小さくなっていって気持ちがよかった。
夜、遊ちゃんとスーパー。今日も豚肉とかを牛丼みたいに煮るやつにしようと思う。野菜コーナーを見ているとニンニクの芽が見えて手頃な値段だった。ずいぶんぴったりとパッケージされていて、ストローに見えた。それから手違いせんべいも買って、ずいぶん気に入ったらしい。 帰るとひと区切りつけるために風呂を沸かし、遊ちゃんは僕の部屋で『正反対な君と僕』を1巻から読み始め、僕もたまに上から覗き込んで、ひ〜、と言ったりしていた。みんな元気にしてるかなあ、と言った。みんなに会いたいなあ、と言った。大学生編やってくれないかなあ、と僕は言った。みんな大集合、オールスター編、『正反対な城壁』というタイトルでいかがでしょうか、と僕は言った。阿賀沢紅茶の漫画は祈りだ。 風呂入り、夜は開発。ネタバレ回避機能の実装を始めてみることにして仕様書をもとに、さあ始めましょう、とソルちゃんに言ったら投稿時のLLM判定のところ以外、一気に全部やったので、速すぎ、と言って、笑ったし、そこまで行かないでほしかった。いったんスキーマ変更だけで止めてほしかった、勝手にマイグレーションファイルをつくったのも気に食わず、こちらで正しい手順でマイグレーションファイルをつくると、なんかエラーが出て、すでにデプロイされてますが、全部消すか? という暴力的な問いかけが生じるエラーが出て、ここでyを押した瞬間に全部消える、と思うと、ローカルとはいえ嫌なものだった、ここは絶対にyではないよな、とキーボードを見ながらnを押した。 なのでマイグレーションのところだけ少し手間取ったが、ユーザー情報APIとタイムラインAPIの変更をして、後方互換性が怖いのでいったんフロントエンドの変更は戻してもらって様子を見ると、問題なく動くので問題ないということっぽく、それからフロントエンドのほうに行き、判定ロジックは問題ない、表示制御のところは文字をオーバーレイで薄くすることにした、ぼかしを入れるためには新しいパッケージが必要とのことで、パッケージなしでやれるならそれに越したことはない。パッケージ入れるくらいしてやってもいいのですが。とにかくこれで基本的な準備は整って、実際に身近な投稿にスポイラーレベルを挿入してみると、それは文字が薄くなった状態になって、ちゃんと効いていた。ではここからお楽しみのLLMタイムだ。夕飯は豚肉とニンニクの芽と蓮根としめじを牛丼みたいな味で煮詰めたやつ、店でつくっているのと同じつくり方をした人参と生姜のラペ、カブとキャベツの味噌汁、それからカクテキで、カクテキは先日スーパーでキムチを買おうと思ったらあって、カクテキっていいよな、と思ったし、妙に安かったのでそれもよかったので買ったのだが、なんだかあんまりおいしくない感じはあったが、今日はそれでも、カクテキを食べたい、であるならばご飯だ、であるならば、というところでメニューが構築されていった感じがあってカクテキがゲームをコントロールすることがある。ボランチみたいな存在ということだ。パレスとチェルシーはチェルシーが2点をリードしたことで試合への興味がなくなったというかパレスにいいところが全然ないように見えた、なので別の試合をとなってリーズとエヴァートンにして倉敷さんが実況で、倉敷さんの声を聴くためだけでもその試合を見る価値があると本当に思う。エヴァートンはそういえば久しぶりだ。去年はちょこちょこ目にしていてタルコフスキーが好きだった。今年は不思議と見かける機会が少なくなっていた。LLMの実装はたしかにとても簡単で、OpenAIのところに行ってAPIキーを発行してそれを環境変数のところに置いて、そしたらたちまちLLMだ、投稿をするとネタバレ度がすぐに挿入される。非同期にしたが非同期といっても本当にすぐなものだ。判定を調整していく必要があってそこがやっぱりがんばるところのようだった。こんなに書いているのに1か、これしか書いていないのに3か、みたいな感じになった。判定だけにしたが、途中経過も考えさせるほうが精度が上がるかも、という話もあり、それも試してたしかにこちらのほうが思ったとおりの判定にはなった。トークンの増加がどうなるかではある。
本文: 峠は越えた。僕はあなたとともにある。そして事の次第を知っている。 期待値: 1 LLM 生応答: 【含まれる情報】 「峠は越えた」という表現 「僕はあなたとともにある」という表現 「事の次第を知っている」という表現
【判定理由】 レベル1: 投稿全体が感情や抽象的な表現に偏っており、具体的な物語に関する情報は含まれていないため、レベル1と判断します。内容に踏み込んでいない感想や表現のため。 レベル2: 登場人物の名前や職業、舞台設定など、本のあらすじ紹介レベルの具体的な情報は含まれていないため、レベル2には該当しません。 レベル3: 具体的な出来事やキャラクターの行動を説明する具体性がないため、レベル3には該当しません。 レベル4: 結末や物語の核心的内容についての情報は含まれていないため、レベル4には該当しません。
【最終判定】 1
トークン: 入力 524, 出力 241, 概算 $0.000223 → OK